SEISHIN REVENUE GROWTH — 2026 EDITION

売上は、集客だけでは決まらない。すでにある席と数字と媒体構成を、設計し直す。

客単価8千円〜3万円の高単価飲食店に特化した、レベニュー×商品設計×CRM×媒体ポートフォリオの四位一体型グロース支援。現役の実務者が、貴店の生データを読み解きます。

客単価 ¥8,000〜¥30,000 特化 専用ダッシュボードで月次可視化 月3店舗限定 無料診断 60分
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提案・売り込みは一切ありません。まず、数字を一緒に眺めることから。
データドリブン×導線アーキテクチャ×媒体ポートフォリオ設計で問題点を可視化し、改善点を明確化する。
その上で、店舗ブランドを守りながら、数字で併走していく。
01
データドリブン
生データを直接分析し、感覚ではなく数字で現状を説明する
02
導線アーキテクチャ
検索から予約までの導線を構造化し、迷いと機会損失を可視化する
03
媒体ポートフォリオ
複数媒体の手数料・アルゴリズムを横断比較し、収益性の高い構成へ再配分する
04
ブランド保護と併走
実装は貴店に委ね、世界観を壊さず"設計"で価値を最大化。単発ではなく月次で磨き続ける
CHAPTER 01 — COMMON ISSUES

なぜ高単価飲食店は、
収益率が上がらないのか。

客単価8千円〜3万円の飲食店から頂くご相談は、驚くほど同じ4つの悩みに集まります。個別の店の問題ではなく、業態に共通する構造です。だからこそ、再現性のある手順で解けます。

01 / WEEKDAY GAP
土日は満席なのに、平日は空いている
週末は予約を断るほどなのに、平日のホールは静か。この差を売上に変える手が打てていない。
02 / UNCHOSEN PREMIUM
せっかく作った上位コースが選ばれない
自信を持って作ったのに、お客様の多くは真ん中のコースを選んでしまう。
03 / REVIEW LEAK
口コミが増えず、新規予約に繋がらない
満足してくれたお客様も、口コミを書いてくれない。次の予約に繋がらない。
04 / MEDIA FEE DRAG
媒体の手数料構造が見えず、広告費がかさむ
どの媒体がどれだけ利益を残しているか把握できないまま、営業担当の提案どおりに出稿を増やしてしまう。
料理・サービスは「一流」、WEBと媒体構成は「二流」になっていませんか。 写真や画像が分かりづらい、口コミ返信が弱い、媒体ごとの手数料構造を把握できていない——名店であるほど、この差が機会損失を生みます。 近年は検索そのものも変化しており、SEO・MEOに加えAIO(AI Overviews/AI検索要約)への対応が必須になりつつあります。多くの店舗はまだ「露出」だけに注力していますが、売上は常にその先(比較・予約率・客単価・媒体構成)で決まります。
私たちが、やらないこと。
よく混同されるサービスですが、SEISHINは目的が違います。「設計・意思決定」と「日々の作業」を明確に線引きします。
NOT OUR JOB
広告の日々の入稿・出稿作業ではありません
SNS広告や、目的の定まらない出稿管理そのものはお引き受けしません。ただし食べログ広告枠(曜日×時間帯)の配分設計・週次見直し提案は、実測CVR/CPAに基づく分析業務として担当します。ボタン操作そのものは貴店で実施いただきます。
NOT OUR JOB
SNS運用代行ではありません
Instagramの毎日の投稿代行やフォロワー集めはお引き受けしません。作業の代行が目的ではないためです。
NOT OUR JOB
グルメサイト更新作業の代行ではありません
写真差し替えやメニュー更新の実作業は、改善提案に基づき貴店で実施いただきます。
WHAT WE DO
私たちは、今ある商品・席・口コミ・予約導線・媒体構成を、データで読み解き、利益を最大化する設計と意思決定の仕事です。実行は貴店が担い、SEISHINは分析・判断・提案に責任を持ちます。だから、月の対応店舗数も限定し、本気で売上を伸ばしたいお店だけお受けしています。
CHAPTER 02 — POSITIONING

「運用代行」ではなく、
「収益設計」という選択。

一般的なグルメサイト運用代行会社と比較すると、SEISHINの立ち位置がより明確になります。作業量に対価が発生する代行モデルではなく、分析と戦略設計そのものを提供します。

比較軸一般的な運用代行会社SEISHIN Revenue Growth
提供価値の性質 媒体の更新・広告設定などの作業代行 生データに基づく分析・戦略設計・商品/CRM改善
見るデータ PV・クリック数・予約組数などの表面指標 曜日・時間帯・席種・媒体別の収益構造、日商ベースの実力値
媒体構成・手数料 個別媒体の運用改善が中心。構成比の見直しまでは扱わないことが多い 複数媒体の手数料・アルゴリズムを横断比較し、収益性の高い構成へ再配分。媒体担当者の増額提案は店舗利益基準で選別
価格の透明性 3媒体以上は要見積、オプションが別料金化しやすい 席数×客単価に基づく規模別3ティアで事前に明示
担当者の立場 代理店・運用会社のスタッフ(媒体側の収益とも利害が重なる場合がある) 固定報酬制。広告費・出稿量の増減と自社収入が連動しないため、店舗側の利益だけを基準に提案できる
対応店舗数 多店舗を並行運用する量産モデル 月3店舗限定 — 少数精鋭で深く伴走
CHAPTER 03 — ROUTE ARCHITECTURE

導線を1方向に統一し、
比較疲れによる離脱を防ぐ。

現状の多くは「検索→複数媒体を行き来→離脱」という分散導線になっています。SEISHINは主導線・サブ導線・補助導線の役割を定義し、検索から予約までの距離を最短化します。

導線を1方向に統一
各媒体を行き来させず、検索から予約までを最短ルートで流す。比較疲れによる離脱を防ぐ。
役割分担の明確化
Instagramは「認知」、Googleは「入口」、食べログ・一休は「比較・決断」。媒体ごとの役割を定義する。
情報の完全一貫性
店名表記・価格・営業時間・掲載写真を全媒体で統一。情報の不一致による不信感をゼロにする。
媒体構成比の定期見直し
手数料負担の大きい媒体への依存を減らし、収益性の高い媒体へ予約を誘導する。
CHAPTER 04 — THE GROWTH LOOP

売上が「循環」する6つの接点を、
同時に整える。

集客だけ強くしても、予約画面で離脱する。口コミだけ増やしても、商品が中価格帯止まり。6つの接点を同時に整えるから、循環が生まれます。

売上 × 単価 × リピート 01 集客 02 予約 03 来店 04 口コミ 05 再来店 06 単価向上
01
集客
露出を増やし、正しい客層と出会う入口を整える。
02
予約
予約画面で「選ばれる順番」を設計する。
03
来店
席・時間ごとの体験価値を差別化する。
04
口コミ
対応ではなく、次の予約を呼ぶ広告として設計する。
05
再来店
返信・接点を通じて、指名予約へつなげる。
06
単価向上
値上げではなく、日ごとに違う売り方で単価を動かす。
CHAPTER 05 — FOUR PILLARS

4つの専門領域で支援します。

売上は「いつ・どこの席・どの商品・どの予約サイト」のかけ算で決まります。この構造を見える化し、さらに媒体構成そのものを最適化することから、すべてが始まります。

A
PILLAR A / 売れる仕組みを読む
「うちの店、どこで稼いでいるか」を見える化する。
曜日ごとの売上、時間帯別の予約集中、席種別の人気度、媒体別の手数料差引後利益、キャンセル発生箇所——専用ダッシュボードで常時可視化します。値上げではなく「日ごとに違う売り方」で、平日も土日も同時に伸ばします。
曜日×時間帯分析席種別収益媒体別実利益
B
PILLAR B / 商品・席・コース設計
需要差を活用して、商品の価値を高める。
お店の単価は原価ではなく「すでに持っている価値の見せ方」で決まります。土日に取り合いになっている席も、見せ方ひとつで平日の主力商品になります。コース段階・並び順・予約画面の見せ方を、媒体ごとに最適化します。
需要差活用コース設計予約画面導線
C
PILLAR C / 口コミ&再来店の設計ロジック
口コミを、「次の予約」に変える仕組みを設計する。
口コミへの返信文の"作成"自体は自動化ツールでも代替が進んでいますが、SEISHINが提供するのは「何を書けば次の予約に繋がるか」という設計ロジックです。料理・接客・利用シーンをどう積み上げるかを、媒体の検索アルゴリズムまで踏まえて設計します。
返信の設計ロジック再来店導線利用シーン訴求
D
PILLAR D / 媒体ポートフォリオ設計NEW
複数媒体の手数料・アルゴリズムを横断し、収益構成を再設計する。
食べログ・一休・TableCheck・ぐるなび・オズモール——媒体ごとに手数料率もアルゴリズムの挙動も異なります。SEISHINは各媒体のROAS・CVR・アルゴリズム特性を横断比較し、収益性の高い構成へ予約を再配分します。媒体担当者からの増額提案・オプション追加も、店舗利益を基準に取捨選択します。
媒体別ROAS比較在庫・アルゴリズム設計ベンダー提案の選別
CHAPTER 06 — REFERENCE RESULTS

数字で見る、実際の成果。

守秘義務により店舗特性は匿名化しています。首都圏高単価創作料理店A(客単価帯8,000〜30,000円)/施策実施後 約1年の推移。
対象範囲について:以下の実績は、Google・食べログ・一休・TableCheck・ぐるなび・オズモールなどWEB予約媒体経由の売上を対象としています。「日商ベース成長率」は、店舗の休業日数の年による増減を補正した、営業日1日あたりの売上で算出しています。団体貸切・婚礼・法人利用など、WEB予約を経由しない売上は対象に含みません。 担当領域を明確にすることで、実績の再現性・比較可能性を保っています。
日商ベース成長率(定休補正後)
+13.9%
前年同期比
媒体手数料の削減額
¥1.86M
媒体構成の再設計後
口コミ返信率
0%
94%
+94pt
純利益改善額
¥4.05M
年間ベース
媒体A口コミ件数(年間)
42件
79件
+88%・媒体A限定
高単価商品の予約数
+162%
人気席の商品化後
※ 上段4指標は生データによる検証済みの中核実績です。下段2指標は媒体・対象範囲が限定的なため参考値として掲載しています。
「満席にすることが目的ではありません。
利益が残る満席と、収益性の高い媒体構成を設計すること——それが、予約レベニュー運用です。」
SEISHIN Revenue Growth | 予約レベニュー運用設計士
CHAPTER 07 — DATA-DRIVEN

数字は、感覚ではなく
専用ダッシュボードで確認する。

「なんとなく良くなった気がする」で終わらせません。予約データ・口コミデータ・媒体別の手数料構造を直接扱い、貴店専用のダッシュボードとして毎月お渡しします。
一般的な運用代行の「効果測定データ作成」とは異なり、生データを直接分析するため、月報の数字が主観に左右されません。
予約媒体だけでなく、Google Search Console・GA4を用いた自社サイトの検索流入・導線分析も可能です。
媒体A広告枠(曜日×時間帯)のゾーン判定
21枠(昼・夕・夜×月〜日)を実測CVR・CPAでA/B/C三段階に分類(匿名化・抜粋)
順位枠加重CVR推定CPAゾーン
1夕・火曜0.46%¥947A・増枠
8昼・火曜0.43%¥337B・維持
21夕・金曜0.32%¥494C・削減候補
これは実際に現職のレストランで、週次の枠配分調整まで担っている実務データです。「どこに広告予算を配分すべきか」を勘ではなく実測CVR/CPAで判定し、月次で見直します。SEISHIN契約では、この判定ロジックと月次見直し提案をお渡しします。
媒体×時間帯×コース別 売上クロス集計(匿名化・抜粋)
専用データベースにより、「どのコースが、どの媒体の、どの時間帯で強いか」を即座にクロス集計できます。
媒体時間帯コース組数売上
媒体Aディナー上位コース450組¥26.9M
媒体Bディナー個室上位コース520組¥25.2M
媒体Cランチ標準コース680組¥16.9M
媒体Dディナーペアリング付き140組¥6.3M
Excelの単純集計では「媒体別合計」までしか見えませんが、専用データベースなら条件を変えて何度でも切り口を変更できます。どのコースをどの媒体・時間帯で強化すべきかを、感覚ではなくデータで判断します。
CHAPTER 08 — MONTHLY OPERATIONS

単発の作業代行ではなく、
月次サイクルで併走する。

毎月「何を見て、何を直し、何を維持するか」を定義した運用台帳で回します。分析・提案はSEISHINが、実装は貴店が担う——役割を明確にすることで、ブランドの主導権は常に貴店に残ります。

月次タスク担当内容
需要構造・KPI分析SEISHIN曜日・時間帯・席種・媒体別の売上偏差をダッシュボードで更新
媒体構成比の見直しSEISHIN媒体別ROAS・手数料を比較し、予約の誘導構成を月次で再設計
口コミ返信の設計SEISHIN(下書き)次の予約を呼ぶ返信文を設計。最終投稿は貴店確認の上で実施
予約導線監査SEISHIN予約リンクの分散・主導線の崩れ・媒体間の条件差分を月1回点検
高単価コース比率確認SEISHIN売れているコース・売れていないコースを分析し、次月の改善案を提示
広告枠配分判定SEISHIN実測CVR/CPAでゾーンA/B/C判定し、週次〜月次で配分見直しを提案(オプション)
写真・メニュー更新貴店SEISHINの改善提案に基づき、媒体管理画面で実装
月次報告・次月提案SEISHINKPI推移のサマリーと、優先順位付きの次のアクションを提示
CHAPTER 09 — WHO THIS IS FOR

こんな店舗に、向いています。

ひとつでも当てはまれば、無料診断で具体的な打ち手をお持ち帰りいただけます。

01
土日は埋まるが、平日が弱い。
週末は数週間先まで満席なのに、平日はホールが静か。
02
高単価コースを、もっと売りたい。
自信を持って作った上位コースが、真ん中のコースに埋もれている。
03
口コミを、活かしきれていない。
返信は書いているが、次の予約に繋がっている実感がない。
04
媒体の手数料構造が、見えていない。
営業担当の提案どおりに出稿しているが、本当に利益が残っているか分からない。
05
媒体依存から、脱却したい。
食べログや一休の手数料が重く、自店予約を増やしたい。
06
価格の妥当性を、客観的に把握したい。
他社の見積もりが不透明で、何にいくら払っているか分からない。
CHAPTER 10 — SERVICE & PRICING

まず診断、次に設計、
そして伴走へ。3ステップの料金体系。

「要見積もり」で総額が見えにくい一般的な運用代行とは異なり、入口(無料診断)・単発設計・継続運用の3段階を、事前に明示します。

STEP 01 ・ 無料
WEB予約導線診断レポート
公開情報をもとに予約導線の課題を整理し、改善余地を可視化する診断レポートです。
費用
¥0
  • 需要構造・導線の一次診断
  • 伸びしろ3点の提示
  • 提案・売り込みなし
単発設計
STEP 02
2週間パック
「今すぐ直すべきWEB導線を明確化&設計」。公開情報とヒアリングをもとに、現状課題を整理し、優先順位と改善方針を2週間で設計します。
¥150,000
  • 需要構造・商品設計・口コミの診断
  • 優先順位付きの改善方針書
  • 継続運用への移行判断材料
STEP 03 ・ 継続
予約導線の改善・継続運用プラン
貴店の“選ばれる理由”を設計し、Google・食べログ・一休・公式サイトなど各媒体へ実装。季節・客層・口コミ・コース内容に合わせ継続的に改善します。
席数・客単価により変動
  • 4本柱(Revenue/Product/CRM/媒体ポートフォリオ)を月次運用
  • 専用ダッシュボードで月次レポート
  • 月3店舗までの少数精鋭対応
継続運用プランの内訳(席数×客単価の目安) Tier S(〜30万円規模):初期12万円/月額18万円〜 | Tier M(30〜100万円規模):初期15万円/月額22万円〜 | Tier L(100万円〜):初期20万円/月額28万円〜。正式な金額は無料診断・2週間パックの結果を踏まえてご提示します。
※ 最低契約期間は3ヶ月〜。月の受け入れ店舗数を3店舗までに限定し、質を担保しています。
成果報酬をご希望の場合:無料診断でROI試算を行った上で、期待値の高い店舗に限り、固定費を抑えたハイブリッド型(固定費+売上増加分に応じた成果報酬)を個別にご提案することも可能です。全店舗共通のメニューではなく、診断結果に基づく個別提案です。
CHAPTER 11 — DIAGNOSIS SAMPLES

診断レポート事例

実際に無料診断でお渡しする観点の一例です。

SAMPLE 01
見つかっているのに、選ばれない導線を診断
高評価・検索上位でも、比較検討の段階で予約を逃す原因とは?
SAMPLE 02
平日需要を取りきれない入口設計を診断
土日祝日は埋まるが、平日の会食需要を逃す理由とは?
SAMPLE 03
高評価なのに、記念日予約で勝ち切れない原因を診断
接待では選ばれるが、記念日利用で選ばれない理由とは?
CHAPTER 12 — FAQ

よくある質問

Q. どのような店舗が対象でしょうか?
客単価8,000〜30,000円の高単価飲食店が対象です。特に「土日は埋まるが平日が弱い」「高単価コースが売れない」「口コミが新規予約に繋がらない」のいずれかに当てはまる店舗と相性が良い傾向にあります。
Q. 無料診断では何が分かりますか?
公開情報(各予約媒体のページ・口コミ・料金設定等)をもとに、需要構造・商品設計・媒体構成の3観点から、貴店の伸びしろを整理してお伝えします。60分程度、オンライン・対面いずれも可能です。提案・売り込みは行いません。
Q. 広告運用やSNS運用も含みますか?
日々の広告入稿代行やSNS投稿代行そのものは含みません(上記「私たちが、やらないこと。」参照)。ただし、食べログ広告枠の配分設計や、媒体ごとの手数料・ROAS比較といった意思決定支援は、Pillar Dの一部として担当します。実装は貴店に委ねる設計です。
Q. 食べログ・一休の担当者による無料相談と、何が違いますか?
各媒体の担当者は、その媒体内での改善提案が中心です。SEISHINは特定の媒体に属さない立場から、複数媒体の手数料・アルゴリズム・ROASを横断比較し、貴店の利益を基準に判断します。固定報酬制のため、広告出稿量やオプション追加を勧める側の収益とは連動しません。
Photo
(田中様
プロフィール
写真)
田中 涼祐
SEISHIN Revenue Growth | 予約レベニュー運用設計士
客単価8,000〜30,000円の高単価飲食店の現場で、日商ベース成長率+13.9%・媒体手数料削減¥1.86M・純利益改善¥4.05Mを実現してきました。
これは肩書きではなく、2年間、現場に立ちながら日々の予約データ・広告枠・口コミ・媒体構成と向き合い続けた実務の積み上げです。
加えて、アパレル販売員として約50店舗規模の接客経験、興行イベントの顧客データ分析にも携わってきました。
「良い店なのに、WEB上でその魅力が正しく伝わっていない」——そんな場面を何度も見てきました。
机上の代理店ではなく、同じ現場に立つ人間として、貴店の数字と向き合わせてください。まずは無料診断で、貴店の伸びしろを一緒に眺めることから始めましょう。
FREE DIAGNOSIS

まずは60分、貴店の数字を
一緒に眺めることから。

ご提供データをもとに、レベニュー/商品/CRM/媒体構成の4観点から貴店の「伸びしろ」をご提示します。提案・売り込みは一切ありません。

DIAGNOSIS 01
需要構造の分析
曜日・時間帯・席種・媒体別の売上偏差を見える化
DIAGNOSIS 02
商品設計の診断
コース・席種・媒体導線の「選ばれ方」を構造評価
DIAGNOSIS 03
媒体構成の診断
手数料・ROASを比較し、収益性の高い構成を提示
SEISHIN公式サイトから無料相談する →
seishin.tanaka.r@gmail.com | 所要時間60分・オンライン対面可・費用一切なし
CAPACITY: 月3店舗まで